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昨日は、シュラの送別会だった。 多くの友達が来た。 Coffeyと話をしたことだけど、外部に友達をいっぱい持っているのは、サードとダニエルとシュラぐらいだとか。 自分たちの送別会のときはいっぱい友達呼びたいよね!的な話をした。 (内心、お前の送別会はいつだよ・・・と思ったけどw) シュラの友達で、スウェーデン出身の女性がいた。 なんと、この人はすでに婚約済みらしい。 夏に結婚式を挙げるらしい。 うーん、結婚前にインドに来るとはすごい・・・・ シュラは、かなり面白い人間だった。 どう面白いかブログで書きにくいぐらい面白人間だった(笑) 土曜日は、朝テニスをやる予定だったので、私はパーティーの途中で寝た。 最近、蚊が増えているせいで朝自然に起きる。 7時前にテニスコートに行くと、やはりまだ誰も来てなかった。 ベンチに座って、ビスケットを食べながら待った。 やはり、インドも冬なので、朝の7時前はまだ薄暗い。 ビスケットを食べていると、肩をトントンと叩かれた感じがした。 後ろを振り向くと、格子状の柵があるだけで、人はいないし、何か物が落ちてきた形跡もない。 たぶん、パーティーではしゃぎすぎたせいで、その疲れが肩にたまっているのだろう。 特に、気にしなかった。 すると、コーチがアシスタントと共にテニスコートに着いた。 私を見た瞬間、形相を変えて、こう言った。 「なんで、お前そこに座っているんだ。そこで、今まで首をつった自殺者が3人もいたんだぞ。だから、誰もそこに座らないんだぞ。」 コーチはよく冗談をいう人間だったので、ただのジョークだと思った。 「それって冗談でしょ?」 笑っている私に対して、コーチの顔は真っ青で、首を横にふった。 「特に、変わったことはなかったか?」 私は一瞬にして、さっきの現象を思い出した。 まさか、 ![]() まさか・・・ ![]() え〜〜〜〜〜〜〜 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() しかし、冷静に分析すると、私の霊感が強まっているのに違いない。 お化けよりも自分の能力のほうが恐ろしいな・・・!! よし、日本に帰ったら、宗教法人GS(ゴーストスナイパー)でも開こう☆ |
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